お墓の未来とお寺の未来を考える事は、家族の未来と子孫の未来を考える事と同じです。大願寺と一緒に考えてみませんか?
お墓だってしっかり未来を見据えて買いましょう
お墓の未来なんて言われてもイメージがわかないかもしれません。お寺やお墓と言うとどうしても古いものを想像し、「過去」を連想させるからです。しかし、実際はお墓を買うというのはあなたの未来を買うということに他なりません。なぜならお墓は過去と現在と未来をつなぐものだからです。
現代社会は、家族のあり方も多様です。子供の居ない人もいるでしょう。結婚しないという道を選ぶ人も居るでしょう。それなのに、お寺とお墓のあり方は今までどおりでいいのでしょうか?
永代供養のお約束
日本は現在、少子高齢化がすすんでいるのは周知の事実です。このままでは、平成19年には日本人の死亡者数は出生者数を上回ります。当然、継承者のいない家庭が増えることとなります。こうなると人ごとではありません。もし現在継承者がいたとしても、あなたのお孫さんに後継者がいるとは限らないのです。
大願寺の納骨堂ならば、後継者がいなくなってもお寺によるご供養が続きます。この永代供養のお約束は、これからのお寺にとって必ず必要なものだと、大願寺は考えております。
生きているうちから縁を結びたい
永代供養墓の多くには、お寺との関係をもたなくて良いという事を売り文句にしている所もあります。これはお寺と檀家とのトラブルが多いという悲しい現実があるからです。お寺とのトラブルで多いのが、寄付の問題です。大願寺では、寄付をお願いする事は一切ありません。なぜならば、安心してお寺と永い縁を結んでいただきたいからです。あなたは、自分がなくなった時にどんなお坊さんに供養されるのか?どんな声のお経が読まれるのか?知っていた方が、その後の永代供養がより安心できるものとなるでしょう。
お寺に来たくなる行事の充実
皆様にもっとお寺に来てほしいと考える、大願寺では年間にたくさんの行事を行っています。新春祈祷会、年二回のお彼岸、夏のお盆の法要。節分と夏に行われる弁天祈祷。12月の末に行われるお餅つき。毎月行われる、坐禅、御詠歌、写経の会。いずれも、リーズナブルな参加料、そして新しいお寺ならではのアットホームな雰囲気でお寺に親しんでいただけます。
瑞光堂の未来
未来を考えた永代供養
寄付は一切ありません
生きているうちからつきあえるお寺です
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