何より大切な事は、仏様に手を合わせる事。 そう言い切れる事が我々の誇りです。永代供養というのはただ骨を預かることではないのです。
永代供養 永代供養墓とは、主に継承者がいない方を対象に、寺院や霊園により永代に渡って管理と供養が行われるお墓のことです。
どんなにお金をかけて立派なお墓を立てたとしても、そのお墓の前で誰も手を合わす事がなければ、供養と言えるのでしょうか?大願寺の納骨堂は、安心の永代供養です。毎日住職が朝晩にお経をあげてご供養をいたします。。
後継者がいなくても大丈夫
毎日、住職がご供養をするから後継者が居なくても、安心してお入りいただけます。もし誰も継承者が誰もいなくなってしまったとしても、永代供養は納骨されてから33回忌まで続きます。考えてみて下さい。これってすごく長い時間ですよ。少なくとも、現在の住職の時代ではなく、次代以降の話になるでしょう。それでもお寺ならば、心配ありません。代々の住職が心を込めて供養を続けて行きます。
たくさんお参りしましょう!
いくら永代供養だからと言って、お参りに来る必要がないというわけではありません。永代供養墓の中には、納骨後の供養はお寺におまかせと強調しているものもありますが、大願寺の方針は違います。むしろ沢山お参りに来て下さい。 お参りのお日柄を選ばない全天候 例えば…
今日は、久しぶりのお墓参りの日。でもあいにくの雨。
足下の水たまりをよけながら、片手に傘を、もう一方の手にお塔婆を持って歩きます。ポケットには火をつける事の出来ないお線香の束が…お供物に持って来たお菓子の箱は雨に濡れてすでにグシャグシャです。両手がふさがっているのでもちろんお墓に手を合わす事は出来ません…
このような状態でゆっくりとお参りができるのでしょうか?なによりも、またお参りに来たいと思えるでしょうか?
忙しい現代人に、お墓参りのお日柄を選ぶ余裕がないのは仕方のない事です。大願寺の納骨堂ならお参りのお日柄を選ばない全天候型の室内霊園です。雨の日でもゆっくりとご参拝いただけます。
アクセスが良い お参りに来やすいというのも、お墓を選ぶときの重要な条件です。
大願寺は東京都心から 1時間、池袋から40分というアクセスの良さです。 最寄り駅である東武東上線「ふじみ野」は都心へのアクセスも良く、住みたい街として注目されている街です。決して都会とは言いがたいですが、緑も豊富で活気のある街です。
あなたらしい、供養のあり方。使い方。
大願寺の納骨堂は、すべてお寺が管理運営しています。だから法要などのご供養のあり方もお坊さんと話し合って決める事ができます。また、納骨堂の使い方も人それぞれ。納骨棚は上段が仏壇、下段が納骨スペースになっています。例えばこんな使い方はどうですか?
現代の住宅事情では自宅に仏壇を置く事が出来ないお宅もあります。洋風のお部屋に、和式の荘厳な仏壇は似合わないと感じる人もいます。そうであれば、納骨棚を自宅の仏壇のように使えます。故人のお位牌、先祖代々のお位牌、故人の写真や、好きだった物をお供えすることもできます。
下段の納骨スペースにはもちろん鍵がかかります。そこに、故人との大切な思い出の品を入れましょう。例えば、「手紙」。石のお墓と違って、その手紙はいつでも読む事ができます。100年後にあなたの子孫が読む事だって可能です。
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瑞光堂の供養 |
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